現場に伴走する特定社会保険労務士

つばさ社会保険労務士事務所

お気軽にご相談ください

📞 098-988-4869

法律 × AI × 対話

AIが進化する時代だからこそ、求められるのは「徹底的に人と向き合う力」と「AIを徹底的に活用する力」の両立です。つばさ社会保険労務士事務所は、法律の専門知識・AIの実装経験・対話のプロフェッショナルとして、貴社の職場づくりに伴走します。


こんなことで困っていませんか?

  • AIやデジタルツールで業務を効率化したいが、何から始めればいいかわからない
  • ハラスメントや労働トラブルに、どう対応すればいいかわからない
  • 何かあったとき、すぐ動いてくれる専門家がいない
  • 50人未満でもストレスチェックの義務化に備えたい
  • メンタルヘルスやハラスメントの相談を、社内だけで抱えてしまっている


4つの柱で職場を変える

労働トラブル対応

法的知識で、職場を守る。

労使間のトラブルは、放置するほど複雑になります。特定社会保険労務士として法的根拠に基づいた対応ができるのはもちろん、あっせん手続きまで担います。一人で抱え込まず、まずご相談ください。

  • 解雇・残業代・ハラスメントなど労働トラブルの法的対応
  • あっせん申請・労使紛争の手続き代理(特定社労士)
  • トラブル予防の就業規則整備

AI活用伴走支援・労務効率化ツール開発

AIが作り、社労士が仕上げ。

総務・労務・経理部門のAI化を現場に入って伴走。御社の課題をヒアリングして、自走できるまでサポートします。AIは難しくない、一緒にやれば必ず変わります。まずは現状把握の診断からどうぞ。

  • AI活用診断(現状把握 + ロードマップ提示)
  • 就業規則・議事録・社内文書のAI自動化
  • 貴社専用の労務管理アプリ開発・導入


職場のSOSを、早期発見

ストレスチェック制度導入

50人未満の事業者にも義務化が迫るストレスチェック。公認心理師と連携し、実施から集団結果フィードバックまで一貫してサポートします。数字で終わらせず、職場改善につなげることがゴールです。

  • ストレスチェック実施・集団結果フィードバック
  • 公認心理師との連携サポート
  • 結果を踏まえた就業環境改善の提案

人と向き合う

外部相談窓口「ここワーク」

ハラスメント・キャリア・職場の人間関係—従業員が社内では言いにくい悩みを、外部の専門家に安心して相談できる窓口です。法令上の義務化にも対応しながら、働きやすい職場環境づくりを支援します。

  • ハラスメント・キャリア・職場の悩み相談対応
  • 心理士・特定社労士が対応
  • 法令対応(ハラスメント防止措置義務)までサポート


法改正・ハラスメント・AI活用—今必要なテーマを、研修で。

難しい制度や法律を、現場で使える言葉でお伝えします。御社の課題に合わせたオリジナル研修を提供します。

  • ハラスメント防止研修
  • メンタルヘルス研修(公認心理師との共同登壇)
  • AI活用セミナー(業務効率化)
  • 安全衛生教育・法改正対応セミナーetc


お役立ちコラム

令和8年度 エイジフレンドリー補助金 熱中症対策コース 活用ガイド 対象機器と申請の流れ バナー
ストレスチェック 2028年4月に全事業場で義務化へ 50人未満の担当者が今すぐ知っておくべきこと バナー
職場の熱中症防止ガイドラインが改正 今夏までに整えたい体制と義務の全体像 バナー
令和8年10月施行 パート・有期雇用の新ルール 3つの変更点を整理 バナー



玉城 翼(たまき つばさ)

特定社会保険労務士/国家資格キャリアコンサルタント/1級FP技能士/宅地建物取引士

 

沖縄県宜野湾市出身。大学時代から地域社会への貢献に関心を持ち、卒業後は販売・イベント・不動産など多岐にわたる業務を経験。その後、労務管理とキャリア支援に特化した職務を通じて社会保険労務士を志す。

社労士試験に独学で一発合格し、2025年「つばさ社会保険労務士事務所」を設立。

2026年、特定社会保険労務士の付記登録を完了。労働関係紛争のあっせん手続きを直接代理できる資格を持つ社労士として、労使トラブルの場面でも一貫して対応できる体制を整えた。

AI・デジタルツールの実務活用にも早くから取り組み、非エンジニアながらアプリ開発や業務自動化を自ら実践。「AIが作る、社労士が仕上げる」というアプローチで、沖縄の中小企業のバックオフィス改革を支援している。人に寄り添い、テクノロジーで職場を変える。顔の見える社労士として、呼ばれたら動く。それが私のスタイルです。

コラム:私が社労士になった理由